九重や玖珠など出没して、この街に立ち寄らないと話にならないところが、湯布院ですよね!この記事のタイトルでぴんと来られた方は相当な湯布院通だと思います。
まずは、湯布院といえば、私が最初に頭に浮かぶ金鱗湖を散策。小さな池ですが、これがないと湯布院ではない!といつも思っています。また、今回は入りませんでしたが、湖畔の下ん湯は最高の眺めの温泉だ!と思います。
まずは、写真撮影からです。由布岳と久大本線の景色といえば、毎度おなじみの場所があるみたいですが(結局、探しきれなかった)、別の場所で由布岳と久大本線ということで、撮影したのがこれです。
その後、別府や大分などへ出没し(大分市内で、よもやの道間違えをしてしまい、地獄をみた)、日が変わって、また湯布院に参上です。
強烈に冷え込み、風もあまりない!もしや!と感じて湯布院に行きましたが、期待通りに霧に包まれていました。これを見たくて仕方がなかったです。長年の夢が叶いました。ここまできれいに街全体がすっぽり霧で隠れてしまうのが見られたのはラッキーでした。
早朝の金鱗湖です。ここは温泉も湧き出しているので、この季節は湯気が立ち込めます。まさに神秘的な金鱗湖ですよね。これまた運良く、鳥がいたところを撮影できて、ラッキーでした。
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写真撮影が、とにかく素晴らしいです!
雲海が美しい・・(><)
私も一度いってみたい所です。
旅行気分を味わうことができましたよ♪ありがとうございます(〃▽〃)